救急医として
その先を
考えられる場所

わたしたちについて

救急で培った判断を
次の価値へ

救急の現場で、多くの判断を積み重ねてきたからこそ、
「この経験を、この先どう活かすのか」そんな問いが生まれることがあります。

名古屋市立大学 先進救急災害医学は、
救急医としての力を、次の役割へとつなげていくためのフィールドです。

臨床・教育・災害・チームという視点から、
私たちの救急のあり方と、そこで広がる選択肢をご紹介します。

教育・キャリアアップ

教えることが、
救急医としての次の成⻑になる。

救急医として経験を重ねる中で、「なぜそう判断したのか」「どう伝えるか」が診療の質を左右する場面が増えていきます。
名市大救急では、教育を日常診療の延長にある役割と捉え、
若手と向き合う経験が救急医としての視野と役割を広げるキャリアアップにつながると考えています。

人を知る

年次や立場に関係なく、誰もが挑戦・成長できる環境があります。
あなたの可能性を広げ、次のステップに進む場を、ここで見つけてみませんか?

  • 『名市大だから助かった!』を増やし、『防ぎえた災害死・関連死』を減らしたい!

    名市大だから助かった! と言える医療へ

  • やまない雨はない。あけない夜はない。とまらない出血はない。

    やまない雨はない。 あけない夜はない。 とまらない出血はない。

  • 人間の知性は2つに集約される『待つこと』と『希望すること』

    人間の知性は2つに 集約される 『待つこと』と 『希望すること』

  • 名市大救急の新参者

    名市大救急の新参者

  • なんでも屋じゃない、なにもかもできるNP

    なんでも屋じゃない、 なにもかもできるNP

  • 目の前の患者さんと真摯に向き合い、丁寧な医療を目指します

    目の前の患者さんと 真摯に向き合い、 丁寧な医療を目指します

働く環境を知る

令和8年6月1日に新棟完成予定
快適な環境で医療に専念でき、
ライフワークバランスを大切にした職場です。

お知らせ

  • ホームページを公開しました。

    お知らせ